2026年03月04日

水谷紹/NIGHTINGALE

今日は水谷紹の「NIGHTINGALE」をご紹介。

nightingalemizutani.jpg(1992)

Tr1「私は恥ずかしい

Tr2「男か女

Tr3「人生工作

Tr4「ダイクへの注文

Tr5「家族天国

Tr6「藁の家

Tr7「うなずく二人

Tr8「今日の計画〜OAO〜

Tr9「Yah!Boy!

Tr10「誰もいないのに何かにむかって

Tr11「ある微笑

Tr12「愛の涙

Tr13「水と生活


92年発表のアルバム。
これがファーストアルバムで作詞作曲編曲、
さらにギターとベースも自身でプレイする。
閉じたポップと言った印象の楽曲が並ぶ。
水谷紹を知ったのはフォーライフのCDを買ったときに
自社のCDカタログの冊子がブックレットに付いてて
まったく知らない人なのでYouTubeで聴いてみたらハマった。
ハマった翌年隣県のブックオフでやっとこのCDを見つけたときはちょっと嬉しかった。
初めて聴いた曲というのは「水と生活」で
80年代末から90年代初頭の空気感があって世にも奇妙な物語みたいな曲だなと。
高野寛みたいな声とポップ性。
後に調べてたら高野寛のツアーメンバーもやってて
ライブビデオで見たことあったかもしれないな。
「家族天国」「ある微笑」のギターはそんな高野寛。
「藁の家」「Yah!Boy!」も好きな曲。by Y
posted by babyblue at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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